介護支援専門員の資質向上と

ネットワークの構築を目指して

秋田県介護支援専門員協議会は、県の職能団体として行政や各関係機関等と連携を図り

介護支援専門員を支援する活動を行う事を目的としております

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研修部会

1.介護支援専門員研修の実施に関すること
2.介護予防マネジメント研修に関すること
3.生涯学習体系に関すること
4.その他、当会目的達成に必要なこと

調査研究部会

1.介護支援専門員の処遇改善に関すること
2.各種調査活動に関すること
3.介護保険制度への提言に関すること
4.その他、当会目的達成に必要なこと

相談部会

1.会員を対象とした相談活動に関すること
2.県民を対象とした相談活動に関すること
3.その他、当会目的達成に必要なこと

広報部会

1.広報活動に関すること
2.介護保険制度の啓蒙、啓発活動に関すること
3.書籍や刊行物の発行に関すること
4.その他、当会目的達成に必要なこと

ごあいさつ

私たちは『地域共生社会の実現』に向けて、

『全世代型ケアマネジメント』に挑戦していかなければなりません。

当協会では『やる気や希望に溢れ、キラキラ輝く人財』がたくさん活動しています。

ぜひ、秋田県から未来に向けての発信をしましょう。

今こそ、ケアマネジャーの力を結集しましょう。

そして、この地から日本の介護業界を変えていきましょう。

『地域の幸せにむけての物語』がここから始まります。

ぜひ、私たちと一緒に

『ケアマネジャーの未来』という素晴らしい景色を創造していきましょう。

秋田県介護支援専門員協会 会長 

私たちは『地域共生社会の実現』に向けて、

『全世代型ケアマネジメント』に挑戦していかなければなりません。

当協会では『やる気や希望に溢れ、キラキラ輝く人財』がたくさん活動しています。

ぜひ、秋田県から未来に向けての発信をしましょう。

今こそ、ケアマネジャーの力を結集しましょう。

そして、この地から日本の介護業界を変えていきましょう。

『地域の幸せにむけての物語』がここから始まります。

ぜひ、私たちと一緒に

『ケアマネジャーの未来』という素晴らしい景色を創造していきましょう。

秋田県介護支援専門員協会

会長 

協会組織図

役員・事務局

会長

小原 秀和

介護老人保健施設なごみのさと

副会長

長澤 利一

佐藤 菖子

ウェルハウス御所野

居宅介護支援事業所おおだてハチ公

県理事

十二林 一元

清水 文明

武田 晃明

松本 慶一

畠山 北光

綿貫 哲

石橋 裕子

伊藤 弘幸

武田 学

大湯リハビリ温泉病院指定居宅介護支援事業所

北秋田市中部地域包括センター

ケアサポートオフィスやどり木

企業組合ほっと

なないろ居宅介護支援センター

けあデザインラボ

りんごの里福寿園居宅介護支援センター

JA秋田おばこケアプランセンター

羽後町社会福祉協議会指定居宅介護支援事業所

監事

川浪 妙子

佐々木 尚敏

ひかり居宅介護支援センター

羽後町社会福祉協議会

事務局長

長谷川 正美

秋田県介護支援専門員協会事務局

事務局主任

木村 哲郎

秋田県介護支援専門員協会事務局

事務局

貝塚順子 

船木 祐子

秋田県介護支援専門員協会事務局

役員・事務局よりメッセージ

秋田県介護支援専門員協会

副会長

長澤 利一

専門職として、地域社会の一員として、同志の皆さまへ

少子高齢化が進み人口構造が変動するなか、医療・福祉・介護に携わる専門職として、これからの社会変化に柔軟に対応していく必要があります。地域ごとに世帯構造の変容、共同体機能の脆弱化、人口減少による担い手不足など、社会構造が変化するとともに支援ニーズが複雑化・複合化しています。

介護支援専門員が新しい情報と専門知識を持ち、より質の高いケアマネジメントを行うこと、そして介護支援専門員がその力量を発揮しやすい働き甲斐のある環境にいることで、高齢者が地域のなかで幸福感を感じながら安心して暮らしていけるのだと思います。

地域の方々のご協力と信頼に感謝しながら、お互いの経験や知識を共有し、困難な時も支えあい、よりよい未来へ向かっていきましょう。

 

秋田県介護支援専門員協会

副会長

佐藤 菖子

新しい時代に私たち介護支援専門員に求められること

介護保険制度の基本理念は、介護や支援を必要とする者一人ひとりの尊厳の保持と自立支援、そして住み慣れた地域での生活をできるだけ継続することにあります。 私たち介護支援専門員には介護支援の新しい視点を踏まえたマネジメント実践や地域における多職種協働の平準化に向けた医療・介護連携のさらなる強化が求められています。 また、日常的な業務の場面においても、介護支援専門員の事務負担の軽減および業務効率化について、ICTを介護現場のインフラとして導入していく動きが求められおり、文書作成等を効率化し、サービスの提供に集中する上でも重要なことです。 これからの介護支援専門員は、多様な場面における支援について対応できるよう、自身のスキルや知識に磨きをかける機会に主体的に参加することが必要とされます。 地域で活躍する介護支援専門員一人ひとりが、新しい時代とともに新たな専門的知見を深め、活躍できる環境と未来づくりにむけて、ともに歩んでいきましょう。

秋田県介護支援専門員協会

事務局長

長谷川 正美

心と心を繋ぎ、共に、幸せな秋田の未来のために

本会では、秋田県内の介護支援専門員お一人おひとりが、常に利用される方々と共にいて、適切なケアマネジメントによってお支えし、いつも安心して進んでいくことができますよう、その一助となれるように、様々な活動や事業を行っております。

幸せな秋田の未来のためには、ケアマネージャーの皆様が元気に歩んでゆけることが大切です。

私たちの協会では、今求められていることは何か、日々、職能団体としてできること行うべきことを考え、皆で力を合わせて取り組む、即応力のある活動の推進につとめております。

心と心を繋ぎ、新しい時代に向かって、共に明日の秋田を創っていきましょう。

秋田県介護支援専門員協会

事務局主任

木村 哲郎

今後の福祉の現場に必要な「適応力」

当会を志望したきっかけは、一人の介護支援専門員との出会いでした。課題が山積する福祉の現場で、一人ひとりの豊かな生活を実現したいと熱く語る言葉にとても感銘を受けました。
当会では、ケアラーサポートLINE秋田の相談員やDX(デジタルトランスフォーメーション)を主に担当しています。福祉の現場でも、時代の変化に素早く対応する「適応力」が求められ、特にICT活用に関しては喫緊の課題だと実感しております。皆様と一緒にリテラシーの向上に努めて参りますので、お気軽にご相談ください。
人と人とを繋ぐ出会いを大切に、事務局の一員として、秋田県の温もり溢れる未来創造にご尽力される皆様を全力でサポートして参ります。

研修の機会を通じて介護支援専門員の資質の向上を図り、支援していく活動をしています。

1.介護支援専門員研修の実施に関すること
2.介護予防マネジメント研修に関すること
3.生涯学習体系に関すること
4.その他、当会目的達成に必要なこと

相談部会では、広皆様・会員からの介護保険制度関連の相談にお答えするシステムを設けております。

1会員を対象とした相談活動に関すること

2県民を対象とした相談活動に関すること

3その他、当会目的達成に必要なこと

相談部会からのお知らせ

介護保険制度関連の相談等、お気軽にご相談ください。

広報活動を通して、県民や会員へ最新情報や役立つ情報を発信しています。

1広報活動に関すること
2介護保険制度の啓蒙、啓発活動に関すること
3書籍や刊行物の発行に関すること
4その他、当会目的達成に必要なこと

広報部会からのお知らせ

ご入会の流れ

最寄りの地区協会事務局へお電話、

または下記掲載の入会申込書に必要事項を記入し、郵送またはFAX等にてお届けください。

折り返し入会案内関係書類等を郵送等でお届けします。

入会申込書

会費

正会員

入会費

1,000円(会員証発行手数料/新規加入時のみ)
年会費
(協会活動費)
日本協会会費 5,000
秋田県協会会費 1,500
各地区協会会費各地区協会の定める金額

賛助会員

入会費

2,000円(会員証発行手数料/新規加入時のみ)
年会費
(協会活動費)
賛助会員会費5,000
賛助団体会費30,000 / 1口

特定非営利活動法人

秋田県介護支援専門員協会

〒010-0922
秋田県秋田市旭北栄町1番5号秋田県社会福祉会館 3階

TEL.018-893-4011  FAX.018-893-4012